想いをカタチに。お金の使い方革命「マネバナ」

マネバナ代表高田が、お金の話、マネバナを通じてお金のその先の未来を最高にしていくための実践記です。

《マネバナのリトマス紙》マネバナ前の世界、マネバナ後の世界

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こんにちは。マネバナ高田です。

 

今日はお世話になっているメンターに人を紹介、ということでお時間頂いて、お話させてもらってきました。

 

そこで、言われた一言。

マネバナは今の時代のリーサルウェポンだよね。

マネバナが広がる前の世界と、広がった後の世界だったら、

全然違うんじゃない!?

いつかは、紀元前、紀元後、みたいに、

マネバナ前、マネバナ後ってできるんじゃない!?

 

って。

 

ありがたい話ですよねー!!

 

最終兵器かはわからないけど、

私はマネバナが広がったら世界が間違いなく変わると思っている。

 

 

え、どう変わるの!?

って、思うかもしれない。

 

私も実際よくわからない笑。

あんまりこういう想像するのは苦手なのだけど、

せっかくの機会だから考えてみようかなと思う。

 

 

マネバナカレッジの中と外の世界も、そんな感じになるのかなーと。

要は、私が目指す社会の方向性、そして大切にしていること。

 

共感してくれる人は来て欲しいし、

共感できない人は、是非その世界で頑張って欲しい。

お互い楽しみましょう笑。

 

これ、かなり大切だと思うので、

気づいたらどんどん追記していきます。

 

マネバナ前の世界

 

お金をたくさん持っていたい

金融資産が多い人が勝ち組

金融資産が少ないと不安

お金を稼ぐために、社会資本(人間関係)や人的資本(健康・自分らしさ)を犠牲にする人がいる

自分らしさを発揮することは組織の中では不健全である

求められた役割をこなすことが大切

お金を稼ぐこと、増やすことが目的だから、何を実現したくて、何を大切にすべきかはわかってない

他人の評価を気にして、他人軸で生きる

お金をたくさん持っている人が偉い、理想、影響力がある

自分の人生は自分で守る。お金しか信じるものがない

国や企業からお金をもらえる権利があると思っている

周りからの関わられ方、が大切。

 

マネバナ後の世界

 

自分が大切なもの・価値観を知っている

自分らしさ、自然体を大切にする

 自分が実現したい未来を知っている

それらを実現するために、お金を活用できる

自分らしさが発揮できる強みを知っている

一人ひとりの強みを活かし合う

共感・共有・共創・共育が大切

楽しさ、ワクワクに人が共感する

自分の実現したいことに必要なお金があればいい

お金を貯め込むのではなく、分かち合う

つながりや絆、自分らしさを大切にする

お金は共感した人と分かち合うもの

他人軸で生きることは迷惑

自分の出番が常にあるから、老後など存在しない

自らの関わり方が大切。

 

 

 

って感じかなー。。

これからも追記していきますね。

 

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